| 2011− 10 |
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フェイスブックページも制作、使い始めたが、決められたレイアウト、自由度のないデザインで、ホームページとしては、まったく使い物にならない。
将来、もっと改良されたら利用することにしたい。
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| 2011− 10 |
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やっと使えそうになってきたので、フェイスブックを始めた。しかし、友人とのコミュニケーションをとるには役に立つが、ホームページのように、じっくり情報発信したいようなコンテンツには向いていない。これからは、マルチメディア戦略ツールとして上手く棲み分けをしていく必要がある。
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| 2011− 10 |
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アイフォーン、アンドロイドモバイルなど爆発的に普及してきたスマートフォン向けに専用サイトを制作した。
CSSを使っているので、他のデバイス向けのコンテンツをつくるのも簡単だ。
これからはワンソース、マルチデヴァイスの時代である。
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| 2011− 4 |
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JavaScriptを利用するなどの工夫により、HTML5、CSS3を使ったサイトづくりが可能になったため、将来を見据えてトップページをリニューアルした。 |
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| 2010− 10 |
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最近はアルプスに咲く高山植物のパンフレットや図鑑、ネット情報などが多く出回っている。 しかし、花の名称が余りにもデタラメなものが多いので、「アルプスの高山植物講座」を通じ、正しい名称の普及をはかる。 |
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| 2010− 8 |
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スイス山と花の会(会員限定)のコンテンツのうち、危険性の少ない情報を一部、公開した。 スイスでも日本と同様に、最近は中高年の山の事故が増えている。 (危険防止のため、高山や歩行時間の長いコース、ハイカーの少ないコースなどは、限定コンテンツとして閲覧を制限させていただいている。) |
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| 2010− 8 |
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| 2010− 6 |
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本年もまた某旅行会社より講師を依頼されたハイキングツアー「あなただけのスイスフラワーハイキング」をボランティアで、実施した。 |
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| 2010− 4 |
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400字で綴る、読み飛ばしで読む「スイス旅の小話」を連載で始めた。 |
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| 2010− 3 |
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美佐子のスイスミステリー紀行「スイスでアイドルを探せ」を連載で始めた。 |
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| 2010− 3 |
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| ■ |
某旅行会社より講演会「可憐なるスイスアルプスに咲く花々」を依頼され、2月と4月にボランティアで実施した。2008年より開催している講演会であるが、毎年大変好評で今回もたくさんのお客様に聞いていただけた。 |
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| 2010− 2 |
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| 2010− 1 |
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スイスのハイキングコースをアニメーションで分かりやすく紹介する「あなただけのスイスフラワーハイキング」のページを追加した。 |
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| 2009− 6 |
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本年もまた某旅行会社より講師を依頼されたハイキングツアー「あなただけのスイスフラワーハイキング」をボランティアで実施した。
この時期は、山にはまだ残雪があり瑞々しい高山植物がたくさん見られる。本格的に花を観賞・写真撮影するには最高の時期である。 |
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| 2009− 5 |
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動画「フィルスト〜バッハアルプゼー、ファウルホルンへ」のページをアップした。 |
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ツェルマットの人気ハイキングコースの続編「リッフェルベルク〜リッフェルアルプ」をアニメーションで紹介するページをアップした。 |
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| 2009− 4 |
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講演会「可憐なるスイスアルプスに咲く花々」の第2回目を実施した。 |
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ツェルマットの人気ハイキングコース「ゴルナーグラート〜リッフェルベルク」、「シュヴァルツゼー〜ツムット〜ツェルマット」をアニメーションで紹介するページをアップした。 |
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| 2009− 3 |
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このサイトも1995年にテスト公開して以来、今年で14年目に入った。その間何度もリニューアルしているが、なお情報が陳腐化してきたページや、一部操作性の悪いページが出てきたためリニューアルを行った。
古いコンテンツで残るのはハイキングコースだけとなった。できるだけ早い機会にこちらもリニューアルしたいと考えている。 |
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| 2009− 2 |
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| ■ |
某旅行会社より講演会「可憐なるスイスアルプスに咲く花々」を依頼され、ボランティアで実施した。2008年より開催している講演会であるが、毎年大変好評で今回も定員を大幅に超えるお客様に聞いていただけた。 |
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| 2008− 12 |
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HPを公開して13年以上になったが、まだ開設当時の古いコンテンツや、その後現地の状況が大きく変わってしまった情報がある。また当時の通信回線の関係から余りにも画像が小さ過ぎたり、パソコンのモニターがブラウン管から液晶に変わったりして色がおかしい画像があるので、徐々にページのリニューアルを進めていくことにした。取り敢えずトップページのリニューアルが終了した。
最近のスイス各地の変わり様には驚かされるが、その度にサイトのリニューアルをしなければならないので手間がかかり大変だ。 |
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| 2008− 10 |
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スイスの山と花が大好きな山仲間に向けて Closed(限定)のページを作成し、情報発信や連絡用に利用することにした。
スイスや日本国内の山行きの予定や、ハイキングコースの案内などに使用すれば楽になるであろう。 |
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| 2008− 7 |
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| ■ |
昨年「スイスの秘境を訪ねる旅」というガイドブックを自費出版したが、この内容を参考にした“秘境ツアー”が流行っている。また中には私の本の文章を丸写しにして、“まだガイドブックにも載っていない秘境を紹介します” と、自分で見つけたかのようにガイドレポートに書いている某社の女性ガイドもいる。ガイドなら受け売りでなく、もっと自分で勉強して情報発信して欲しいものだ。 |
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| 2008− 7 |
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| ■ |
今年も某旅行会社よりボランティアで、ツアーの講師を依頼されスイスを訪ねた。連日お天気に恵まれ、皆様が目的とされるアルプスの花々の観賞、ハイキングなども満喫でき楽しい旅となった。 |
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| ■ |
個人的な旅行としてはガイドブックにも載らない、また現地の観光案内所の人も知らないようなスイスの秘境をまた訪ねた。様変わりしている村が多い。いずれネット上で公開してみようと思うが、面白いところがたくさんある。 |
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| 2008− 5 |
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CSS(スタイルシート)の汎用性が大分高まってきたので、トップページと一部のページだけCSSを中心にしたページづくりに変えた。しかしMACなどのOS、Firefoxなどのブラウザで一部レイアウトが崩れたりする部分がある。ご迷惑をお掛けするがご了承願いたい。 |
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| ■ |
スイスの春や秋はお天気に恵まれれば大変素晴らしい。今年も4月の末から約1ヶ月間スイス各地を訪ねた。スイスにある高山植物園やフラワートレイルの花々が残念なことに大変荒れているので、ボランティアで整備することも旅行の目的の一つである。 |
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| 2008− 2 |
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| ■ |
今年も某旅行会社から、春、夏、秋のツアーの講師を依頼され、ヨーロッパアルプスに咲く高山植物の講演会と、旅行説明会をボランティアで行った。やはりホームページでの情報発信よりフェイス・トゥ・フェイスのコミュニケーションの方が、より心の通った疎通ができる。 |
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| 2008− 1 |
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容姿、性格ともに素晴らしい犬だったごん太をいつまでも忘れないよう、ごん太を偲ぶページを作成した。 |
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| 2007− 12 |
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12月に愛犬を亡くしとても寂しいが、来年は「アルプスの高山植物の講演会」「スイス旅行の講演会」「ツアー講師」などの依頼があり、微力であるがスイス旅行者への支援ができることに喜びを感じる。 |
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| 2007− 12 |
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| ■ |
総務省の発表によると、本年9月末で光ファイバーの契約数が1051万件と初めて1000万件を超えたそうである。一方ADSLは伸びが鈍化し、1348万件とのこと。光ファイバー利用者3000万件の計画は大幅に遅れることになったが、着実に高速化が進んでいる。 |
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| 2007− 10 |
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| ■ |
某旅行会社からのお誘いを受け、10月初旬から10月中旬にかけて「スイスの秘境を訪ねる旅」の講師をボランティアで務めた。天候にも恵まれ、素晴らしい黄葉と思い出深い村めぐりの旅となった。 |
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| 2007− 9 |
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| ■ |
スイスのほとんどのところを歩いているのでハイキングコースの紹介をもっと掲載したいが、やり出すとエンドレスのコンテンツとなってしまうので一時ペンディングとしている。
それにデジタルカメラの普及で誰でも簡単に写真が撮れ、コース紹介は順番に並べるだけで出来てしまうので、なんとなくつまらなくなってしまった。
このサイトは、「おしゃれなスイス」や「スイスあの街この街日が暮れて」などで、特色を出していきたい。 |
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| 2007− 7 |
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| ■ |
いつも一人か、夫婦二人のスイス旅行ばかり。この年は旧知の山仲間とともに念願のスイスハイキングツアーが実現し、とても楽しい思い出となった。 |
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| 2007− 5 |
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| ■ |
1995年5月にこのサイトの前身「写真で見る高山植物のホームページ」を制作、テスト発信して以来、今月で12年が経過した。他に仕事を持っているが、スイス旅行に不案内な方たちの支援をしたいと始めたサイトであるが、ページ更新や維持管理は実に大変である。 |
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| 2007− 4 |
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| ■ |
筆者が発刊する書籍としては4冊目となる「スイスの秘境を訪ねる旅」を山と渓谷社より自費出版する。 写真撮影、解説、イラスト、装丁、DTPまで全部自分一人で行ったため、出版費用の捻出はもとより制作のための労力は大変なものだった。会社勤めでは人事や国際関係の仕事ばかりであったため、このWEB制作やDTP(書籍制作)などは全くの異分野、独学での作品である。 |
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| 2006− 7 |
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| ■ |
某旅行会社からのお誘いを受け、6月末から7月上旬にかけて「スイス花の撮影ツアー」の講師をボランティアで務めた。 |
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| 2006− 5 |
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| ■ |
筆者が発刊する書籍としては3冊目となる本格的なスイスアルプスの花図鑑「スイスアルプスの花を訪ねて」を山と渓谷社より出版した。 |
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| 2006− 5 |
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| ■ |
1995年5月にこのサイトの前身「写真で見る高山植物のホームページ」を制作、テスト発信して以来、今月で11年が経過した。サラリーマンをやりながらの維持管理、我ながらよく続いたものと感慨深い。 |
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| 2006− 1 |
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| ■ |
某旅行会社からの依頼により、この夏にスイス高山植物の撮影ツアーの講師をボランティアで務めた。
本を制作したり、ツアー準備に時間を取られサイトの更新が進まず、読者の方々にご迷惑をお掛けした。 |
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| 2005− 12 |
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| ■ |
筆者が発刊する書籍としては3冊目となる本格的な「スイスアルプスの花図鑑」の執筆を始める。前回の書籍では日本人がよく旅行する時期の7月〜8月に咲く花を中心にまとめたが、今回は5月〜9月ごろまでに咲く300種類近い花々を掲載する計画。 |
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| 2005− 11 |
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| ■ |
筆者がグリンデルワルトでホテルを開いている某氏支援のため多大な労力と時間を費やして、サイト名考案からサイト企画、制作、運営してあげた「スイス日本語たび情報」サイトは、某氏が情報や写真をほとんど送ってこず、私の保有する知識や素材、労力ばかりを当てにしているため、余りにもバカバカしいので支援を中止した。その上、 無償で造ってあげたサイトの人気がでたら、売り飛ばして金儲けに使うと言う。ボートでの大西洋・太平洋横断の冒険ページ制作など、これまでの恩義も忘れて・・・。
再三の注意にも拘らず、いまだに残存しているサイトで、私の書いた文章やイラストをそっくりそのまま転用し、あたかも自分で書いたかのように掲載している常識のなさには、相も変わらずと、呆れてしまう。 |
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| 2005− 10 |
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| ■ |
「スイスアルプスの花を訪ねて」の閲覧者に、旅行ガイド制作会社や旅行会社など業界関係者が目立つ。 このサイトは筆者が、個人旅行者が安心して旅ができるようボランティアで情報発信しているもの。 業界関係者は自分の足で情報収集しないとね、困ったものだ。 |
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| 2005− 7 |
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| ■ |
ブロードバンド化が急速に進展していることから、サイトのコンテンツ制作も余りファイルの重たさを意識しないですむようになってきた。 今後さらに高速化とその普及が進むと見込まれるため、コンテンツのデザインも新しい形のものに置き換えていく。 (とはいうもののブロードバンド化は海外の方が遅れており、自分のサイトを海外で閲覧してガッカリすることも多い)
通信回線の高速化、プログラミングの進化、パソコンモニターの大型化と液晶化などにより、これまで何度同じコンテンツの作り直しをしたことだろうか。 この調子で行くと、もうすぐWEBの世界もビデオ動画になってしまうだろう。 また造り直しか・・・ふぅ。 |
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| 2005− 6 |
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| ■ |
6月31日に総務省が発表したデータによると、日本のブロードバンド(高速大容量)通信の契約者数が初めて2000万人の大台を超えたという。 前年に対してなんと400万人増。
ブロードバンドの内訳は、DSL・・1480万人 光ファイバー・・341万人 ケーブル・・306万人。
特筆すべきことは光ファイバーが前年の約2倍となり、ケーブルを追い越して占有率第二位になったこと。 |
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| 2005− 5 |
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| ■ |
前年に引き続き、依頼により某旅行ガイド誌に、スイス高山植物の写真と解説、ハイキングコースの設定と紹介文を提供する。 |
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| 2005− 3 |
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| ■ |
本業は、ネットの世界とは異分野の仕事をしているため、なかなか自由な時間が取れずサイトのリニューアルも遅々として進まない。 1ページ30分〜1時間くらいで出来る手間のかからない手法でページ制作を進めることにした。 |
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| 2005− 1 |
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| ■ |
スイスハイキングのページは美佐子の旅と同様に、このサイトの中で最も古いコンテンツである。
貧弱な画像の入れ替え、探しやすいようなカテゴリー分類の整理を行い、現在リニューアル版を制作中である。
また、メールなどの問い合わせによると、内容的にはあまりマイナーなコースでなく、高山植物がたくさん咲いていてポピュラーなコースの希望が多いため、視点をそこに置くことにした。 |
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| 2004− 9 |
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| ■ |
情報通信の国連専門機関、国際電気通信連合がまとめた報告書によると、世界でブロードバンド通信を利用する人口が2003年末で1億人を超えた。 国・地域別の普及率では韓国が首位、日本は8位。 |
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| 2004− 8 |
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| ■ |
2004−8月31日現在 トップページのアクセスカウント数 300,000 |
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| 2004− 7 |
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| ■ |
2004年版「情報通信白書」は、非対称デジタル加入者線(ADSL)などブロードバンド通信の料金が世界で最も安くなり、回線契約数が約1500万に達し、「日本のブロードバンドインフラは世界最高水準に達した」と宣言。
ユビキタス社会の到来がいよいよ現実味を帯びてくる。 |
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| 2004− 6 |
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| ■ |
2004−6月12日現在 トップページのアクセスカウント数 289,700 |
| ■ |
某旅行ガイド誌に、スイス高山植物とハイキングコースの写真と解説を提供する。 |
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| 2004− 5 |
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| ■ |
「美佐子のひとり旅」シリーズのリニューアルが完了。 |
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「アルプスの花を訪ねて」の別館、「美佐子のひとり旅」シリーズの独立により、従来のTOPページのアクセス数は分散した。 さらに、サーチエンジン利用のキーワード検索から直接各ページに入ってくるケースが増え、ネット利用者の情報リテラシーが向上してきたことがうかがわれる。
当サイトはあまり関心がないが、今後ショップなどの商用サイトは、サーチエンジンの最適化(SEO、SEM)がより重要となってくるだろう。 |
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| ■ |
総務省の発表によると、2004−4月末で日本のブロードバンド利用者が1500万件を突破(1537万件)。 世帯普及率は32.7%。 内訳は、DSL・・1151万件、 光ファイバー・・124万件、 CATV・・262万件。 |
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| 2004− 3 |
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| ■ |
「美佐子のひとり旅」 シリーズのリニューアルにとりかかる。 |
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「美佐子のひとり旅」 は、28.8モデムが主流であったダイアルアップ時代に作ったコンテンツが多く、画像は貧弱で、HTML、JavaScriptも全て手打ちだったため、広帯域時代に耐えられるようリニューアルを開始した。 |
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| ■ |
ネット上では、アバターが流行し、日本でもブログ(Weblog)をサービスするプロバイダがやっと出てきた時代。 |
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| 2004− 1 |
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| ■ |
FLASHを活用した「アルプスの花を訪ねて」の “別館” を開設する。 |
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別館開設とともに、アクセス状況をチェックするためアクセスカウンターを一時的に復活させる。
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| ■ |
ショップサイトでは、Webサービスの利用によるワンストップソリューションサービスが本格的に取り入れられてくる。 |
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| 2003−11 |
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| ■ |
写真だけでなくVTR(動画)でも情報発信する時代になってきたこと、スイス関連のコンテンツが多くなってきたこと、「アルプスの花を訪ねて」の出版により、そのキーワードからの検索が増えてきたことなどから、当サイトの名称を 【スイスアルプスの花を訪ねて】 副題 “エーデルワイス、アルペンローゼが咲くスイスへ” に改称する。
Yahoo検索サイトに、新たに下記カテゴリーで追加登録される。
ホーム > 地域情報 > 世界の国と地域 > スイス > 旅行、交通 >
ホーム > 自然科学と技術 > 生物学 > 植物学 > 植物 >
ホーム > 芸術と人文 > 視覚芸術、ビジュアルアート > 写真 > 個人の作品集 > 風景と自然 > |
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| 2003−10 |
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| ■ |
2003−10月末現在 アクセスカウント数 262,720 |
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| 2003− 6 |
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| 2003− 4 |
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| ■ |
某旅行ガイド誌に、スイス高山植物の写真と解説を提供する。 |
| ■ |
某化粧品会社のパンフレットに薬効のあるスイス高山植物の写真を提供する。 |
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| 2003− 3 |
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| ■ |
プロバイダーの統合により、NTTPCコミュニケーションズよりOCNに移転する 。 URL変更。
10Mの動画を掲載するため、レンタルディスクスペースを拡張する。 35→55M(メガ) |
| ■ |
ブロードバンドの利用者が6月で1000万件を超える。 アクセス端末の多様化が進み、ユビキタス社会の到来が現実味を帯びる。 ネット家電の開発が進む。 IP電話が普及し始め、Everything over IP時代となる。 |
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| 2002− 4 |
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| ■ |
ミニ書籍 「スイス高山植物図鑑」 を出版する。 |
| ■ |
上記書籍をネット上で販売し、お客さまにご意見、ご感想をうかがう。 アルプスの花に想像以上の関心があることを確認、次年度の出版に結びつける。 |
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| 2001− 9 |
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| 2000− |
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| ■ |
コンテンツの充実(スイスのハイキングコース、観光地案内、日本の花のページなど追加) |
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| 1999− |
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| ■ |
コンテンツの充実(スイスのハイキングコース、観光地案内、日本の花のページなど追加) |
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1998− 5 |
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| 1998− 4 |
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| 1998− 1 |
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| ■ |
スペースレンタル料が高いので、iijよりNTTPCコミュニケーションズにプロバイダーを移転する。 URL変更、 レンタルディスクスペース 10〜35M(メガ) |
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| 1997−1998 |
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| ■ |
その他 “アスキー” “楽しいホームページづくり” など、多くのコンピュータ雑誌に当HPが掲載される。
記事は残念ながら散逸してしまった。 |
| ■ |
CSS(Cascading Style Sheet)を手打ちで採用するが、まだブラウザ、バージョン、OSにより互換性が少なく使用は限定的にせざるをえなかった。 |
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| ■ |
拡張言語“SMIL”を使って、同期をとったRealPLayer動画を制作、掲載する。 |
| ■ |
DHTML(ダイナミックHTML) を使用してアニメを制作、掲載する。
ただDHTMLはブラウザ依存型(Internet Explorer)であったため、利用は限定的にする。 |
| ■ |
“美佐子の旅シリーズ” を開始する。 |
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| 1996−11 |
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| ■ |
産経新聞 (11月18日付け朝刊) 経済欄に、当HPが日本銀行などとともに掲載される。
昔は新規サイトが立ち上がると、珍しいので新聞に取り上げられる時代だった。
物珍しさが手伝い新聞に紹介された1週間は、アクセス数が大きく増加する。 |
| ■ |
現在のFLASH(Macromedia社)の前身であるFutureSplashAnimatorを使用し、アニメを制作、掲載する。 |
| ■ |
JDK(Java Developer's kid)を使用してAppletを制作、スライドショーを掲載する。 |
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| 1996− 5 |
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| ■ |
サイトの名称を 【写真で見る高山植物のホームページ】 として、プロバイダー IIJ社に本格的にアップロード。 レンタルディスクスペース 5M(メガ) |
| ■ |
Yahoo検索サイトに登録される (自薦) カテゴリー 写真>個人の作品集>植物
登録されると同時に、アクセス数が少し増加する。 |
■
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メニューを、スイス編、日本編、テクニカル編、リンク編に分類した。
特にテクニカル編では先端的な技術を紹介する。 |
| ■ |
Gif Construction Setを使用して、Gif89aアニメを制作、掲載する。
未だ回線が細かったため、大きなアニメはスムーズに動作せず。 |
| ■ |
インターネット利用者がまだまだ少なかったので、アクセスは1日20件程度だった。 |
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| 1995−5以前 |
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| ■ |
これまでにスイスや日本のアルプスに咲く高山植物の写真をたくさん撮ってあったので、いずれ本を出版しようと考えていた。 しかし、仕事が忙しくてその暇もなく、またお金も相当かかるので一時断念。 そんなとき、従来は研究室内で活用されていたネットが商用化し、好きなときに、自由に情報発信できる状況になってきた。 そこでその手っ取り早さを利用して情報発信することにした。 |
| ■ |
ページ制作のための構想を練る。 しかし、現在のように高機能なページ制作ソフトやインターネット解説本もほとんどなかったため、アメリカのホームページのソースを見ては勉強、タグの手打ちで制作開始。 (わずかに制作ソフトとしては「HOTAL」が出てきたころ)
小さな写真に簡単なテキストを添えた日本の高山植物のサイトを制作し、地元のネットで細々とテスト発信する。 |
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| ■ |
プロバイダーも 「べっこうあめ」、「IIJ」 などと数少なく、さらにスペースレンタル料が高かったり、つながり難かったりで、選定するまでにかなりの時間を要す。 接続は28.8kのモデムダイヤルアップ型。 |
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| ■ |
これからは山や花が好きな中高年が絶対に増えてくると予想して、ページの基本的な考え方を下記とした。
◇テーマ・・・・・・スイスや日本のアルプスに咲く高山植物やハイキングコースの紹介
◇コンセプト・・・忙しない日常から離れて、たまには “大自然の中でのんびり、ゆったり、気の向くままに・・”
◇イメージ・・・・・メルヘンチックで夢のあるサイトとする
◇対象・・・・・・・・山や花が好きな中高年、若い旅行好きの女性など
◇評価・・・・・・・・アクセス数アップより、少人数でも情報収集されている方のお役に立てることを第一義とする(他人の掲示板等に書き込みするなど自己宣伝を控え、「知る人ぞ、知る」 というサイトが目標。)
◇その他・・・・・・あくまでも個人の趣味サイトであるため、素材はすべて手作りを基本スタンスとする |
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| ■ |
ブラウザは、文字データ中心のモザイクからその発展型のNetscapeへ移行、それが主流となる時代。 その後Internet Explorerが無料配布で追い上げる。 |
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| ■ |
このころはまだニフティなどのパソコン通信が主流。 |
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